政策分野:強い農林水産
セッション7

テーマ
農業経営の発展をサポートする仕組み
セッション内容
■ 登壇自治体:北海道、山形県
■ セッション形式:A
■ コーディネーター:早稲田大学名誉教授 堀口 健治氏
■ コーディネーター自己紹介:

1968年~1976年  鹿児島大学勤務
1976年~1991年  東京農業大学勤務
1991年4月              早稲田大学政治経済学部教授
2002年~2004年  日本農業経済学会 会長
2013年~                早稲田大学政治経済学術院名誉教授
2015年~                日本農業経営大学校校長

プログラム

■ セッション紹介文

「農業就業人口の減や耕作放棄地の増」といった課題に対して、北海道では就農減少に対応したスマート農業の取組み、山形では地域の潜在的な労働力を掘り起こし、多様な働き手の確保を目指す取組みを進めています。両自治体の取組みをもとにこのような課題や農業経営をサポートする仕組みについて関心のある皆様と意見交換をします。

■ 当日時間割(予定)

5分登壇者自己紹介
15分北海道の課題と取組みについて(発表)
15分山形県の課題と取組みについて(発表)
15分コーディネーターによる事業構想、事例の紹介
40分参加者を交えた意見交換
5分まとめ

申込
※申込受付は終了しました。
動画/資料 動画
※随時、公開予定
北海道資料

山形県資料

コーディネーター資料

事例紹介①

事例紹介➁