政策分野:医療
セッション4

テーマ
DXを用いた高齢者ヘルスケア
セッション内容
■ 登壇自治体:静岡県掛川市
■ セッション形式:A
■ コーディネーター:株式会社クレアン 山口 智彦氏
■ コーディネーター自己紹介:

社会課題解決を事業化しようとする企業をサポートしているコンサルタントです。
この5年は、課題解決を模索する自治体と社会実験の場を求める企業を繋ぐことに専念しています。

プログラム

■ セッション紹介文

3月12日に医療ワークショップを行い、その場で「継続議論しよう」と機運が上がり、その後、専門家数名にて高齢者ヘルスケアの自治体との協働について事業のありかたを議論して来ました。案を掛川市にお諮りしたところ「実現を目指そう」と議論が始まったところです。今回のワークショップでは掛川市と専門家チームの協働模索の状況を実地にご覧いただき、議論します。意欲ある各位の参画を求めていきます。

■ 当日時間割

5分オープニング コーディネーターからここまでの経緯と今日の議論の骨格提示
10分静岡県掛川市より高齢者の医療、ヘルスケアの現状と課題、専門家との協働への期待を提示
15分専門家チームの自己紹介後、掛川市と議論中のDXを用いた高齢者ヘルスケア事業のプランを発表
55分上記構想と事業案について、質疑応答を行った後、全員で議論
10分コーディネーターにて議論要約

申込
※申込受付は終了しました。
動画/資料 動画
※随時、公開予定
掛川市資料

コーディネーター資料

「DXを用いた高齢者ヘルスケア事業プラン」